ラベル 考察 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 考察 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2022年1月13日木曜日

ルーンテラ 攻略&稼ぎ&やっておいたほうがいいこと

PCが使えない環境でスマホでルーンテラをやってたので、
その時の攻略とか稼ぎなどなどをまとめておく

1.君が使いたいデッキを良く考えよう
始めたての頃はお金が少ないのでデッキを作るのは簡単ではない
アグロ(速攻)で相手を殴り倒すのか
どんなデッキにも対応できるデッキにするのか
耐えたあとコンボで倒すのか
ゲーマーなら自分の好きなプレイスタイルがあるだろう。

強さでいうと2022年1月現在では
ケネンアーリという除去耐性のあるテンポデッキが最強です。
https://runeterraccg.com/metagame/

2.リワードである程度の資産を集めましょう
リワード(XPで開放)ではそれなりに資産を貰えます。

3.XPの稼ぎ方は主に3種類
vsプレイヤー
vsAI(ラボを含む)
クエスト

vs系は1戦目が一番多くXPを貰え2戦目3戦目と徐々に減っていきます。
クエストは1500xpのクエストを狙ってリロールすると少し効率いいです。

4.最初はラボで適当にやるくらいが丁度いいと思います。
vsプレイヤーだと大体強いデッキにボコられるので

5.ウィークリーチェスト
週に1度ウィークリーチェストが貰えます。まぁまぁおいしいです。

6.強いデッキを知りたい場合
上にも書いたが https://runeterraccg.com/metagame/ 
とvsプレイヤーを押したときに下にランキングが表示されて、
そのランカーのデッキをコピーできるのでそれを見ると良いです。

2018年2月6日火曜日

Minion Masters デッキ紹介



Minion Masters のデッキを紹介する
まず、マスターの紹介
"Stormbringer"はデフォルトのマスターであるが、
レベル1で全範囲に攻撃することができるようになる。
これは相手の盤面への攻撃が可能であり、汎用性が高い

レベル2でレンジミニオンの射程が伸びるのは同ミニオンの相打ちを生き残らせることが出来レンジミニオンが中核のこのデッキには相性が悪くない

レンジ3はゴミスキルです。本当にありがとうございました


ミニオンの紹介
Illusory Cleaver はCleaverの幻影を出し、この幻影は一度の攻撃を受けると死亡し範囲攻撃をする。
攻撃力の高い敵にぶつけて攻撃をスカらせるのもいいし
小型ミニオンの大群にぶつけて範囲ダメージで倒してもいいし
橋を取るために走らせてもいいし
Cleaverと思わせて相手に先出しさせるのもいい

Swarmers は小型のミニオンを3体出す。比較的DPSが高い
基本的には大型を処理するために使い、タゲ取り、橋取りにも使う

Daggerfall は80ダメージの広範囲スペル
基本的には処理できるミニオンが出て来る場所を予測して先に待機しておく
Dragon Whelpは80で処理できないのを覚えておこう

Dragon Whelp は飛行ユニットで、強力な対地上戦力である。
DPSも高いので相手が飛行ユニットを攻撃できない状況ならアドバンテージは取れるだろう。
射程は短いのでレンジミニオンと対決させないように

Plasma Marines 2体のレンジミニオンを出す
ただこれだけなのだが、3マナでしっかりと3マナの仕事をこなすのはこのカードしかないと思う。
このカードを軸にするだけで安定感・カウンター能力が激的に増す

Sniper Scrat 長射程・高火力のレンジミニオン
一見するとMarineより強いんじゃないかと思うが、このカード単体では機能しないので
しっかりと他のカードでターゲットを取るようにしよう
中央川前に置くのが俺のジャスティス

Warrior 低コストでありながら十分なHPを持っている。
Cleaverの攻撃に1回耐えるのが偉い
困ったらこのカードを出してその後ろからレンジミニオン出しておけば大体いい感じ

Cleaver このゲームで最強のカードと言ってもいいカード
高い攻撃力、高い移動速度、高い耐久、Illusory Cleaverの存在とこれぞ高コストのカードって感じだ
ダメージ1回が300なのでそれで処理できるミニオンを覚えておくとタイマンで有利
Illusory Cleaverだと思わせて突撃させる戦法も面白い
こいつがマスターを殴ってる時、相手はその周りに小型を並べることが多いので
Daggerfall準備しておくと相手を萎えさせることが可能

2015年8月21日金曜日

Splatoon 戦略

Splatoon 戦略

1:1交換(相打ち)
1:1交換をするためには相手より長い射程高い攻撃力が必要である。
スプラシューターを目安にどちらも劣っている武器は選ばないことがおすすめである。

1:1以上のプレイングをするためには強力なスペシャルを活用するとよい。
(スペシャルで1キルした後に相打ちを取れば達成できる)


ランチェスターの法則
ランチェスターの法則とは、
例えば戦力がA:B=4:3のとき、Aは戦闘に勝利し√(4^2-3^2)=2.6の戦力が残ることを意味する法則である。

4対3の戦闘で相手が1体だけ残ると思っているならば間違いである。


マッチング事故
ガチマッチはランダムなプレイヤーを選択してチームを構成するため
武器の種類がかぶることが発生する
この時、武器がかぶっても仕事ができるような武器を選択することは勝率を上げる要素になる。
チャージャーは事故ると大幅に仕事が減るので注意が必要である。


味方糞なんだけど理論
味方が弱くて負けることは往々にして発生する。
「ヤグラ乗れや」「なんで3体1で負けてんの?」「チャージャー3人とかいらんだろ」などなどである。
しかしながら味方にげんなりしてプレイングを雑にすることは勝率を下げる要因になる。
なるべく平常心で、イライラしてもプレイングだけは良くすることを心がけるとよいだろう。


ギアパワー選択
ギアパワーはもちろん勝利の役に立つものを選ぶべきである。
どれを選べばいいか分からない人は強ギアパワーランキングを参考にどうぞ
http://usirogame.blogspot.jp/2015/06/blog-post_22.html
つぎに武器に相性のいいギアパワーについて
リッターに攻撃力アップやローラーにイカニンジャなどである。
つぎにカウンターパワーである
スーパーセンサーにマーキングガード、確定数を変える防御アップなどである。

2015年8月12日水曜日

スプラシューターコラボ 考察

シューコラの強み

1.火力がある
近距離~中距離まではメインが優秀な火力となり
遠距離ではスペシャルのスーパーショットが輝く

2.キューバンボム
キューバンボムはボムの中で最高の使い勝手を誇る
くっつくという特性でどんなところにも置くことができ、
また爆発までの時間を使えば同時攻撃できたり、道を寸断させることができる。

3.役割の広さ(マッチング事故が起きにくい)
攻撃、防衛、支援どれをとっても十分な仕事をでき、
役割が尖っていないためどのような状況でも活躍できる。

シューコラの動き
1.攻撃的(オフェンシブ)
メインは確定3発なので先手が取れればほぼ撃ち勝てる
スペシャルは射程が長く、見えないところで準備すれば1killをもっていける。

2.防衛的(ディフェンシブ)
キューバンボムを主軸に相手の進路を塞いで通れなくする。
射程が勝っている相手ならば、メインを打ち続けるだけでも完封できる。

3.支援的(サポーティブ)
進路作成、ジャンプ地点、塗りがこれに該当する。
塗りは若干弱いもののそれでも十分な塗り性能を持っているので
支援的な動きは難しくないだろう。劣勢時には支援を優先し死なないことを心がける。

2015年8月8日土曜日

プライムシューター 考察

プライムシューター考察
1.ギアパワー候補
インク効率アップ(メイン)
インク効率アップ(サブ)
インク回復力
ヒト移動速度アップ
イカ移動速度アップ
スペシャル増加量アップ
スタートダッシュ
カムバック△
マーキングガード◯
イカニンジャ
ボムサーチ
安全シューズ◯
ステルスジャンプ

マーキングガードと安全シューズは優良である。

カムバックは選択しても良いが、他のギアパワーも優秀なのでどちらでもよい

サブパワーに何を選択するかは
インク効率アップ(メイン)
ヒト移動速度アップ
イカ移動速度アップ
の3つが候補になるだろう。


2.立ち回り
プライムシューターはバランスが良い中~遠射程武器で、
どのような立ち回りでも柔軟に合わせることができる。

短射程の武器には射程の長さを押し付けることができ、
チャージャー相手にも火力があるので戦うことができる。
サブのスプラッシュボムは引きこもっている相手への致命打となりえ、
スペシャルのトルネードはガチマッチの逆転やナワバリでのブザービーターとして活躍する。
もちろんチャージャーやあまごいダイナモにも有効である。

2015年7月30日木曜日

なぜ人を殺してはいけないか? 考察

この考察は、
「なぜ人を殺してはいけないのかゆっくり解説」 byリング
http://www.nicovideo.jp/watch/sm26806783
に影響されて考察した文章である。

前情報
1.人を殺してはいけない
2.人を殺してもよい

"2."の人を殺してもよい理由等については考察しない


人を殺してはいけない理由
a.法律で決まっているから
b.種の存続が危ぶまれるから

a.法律で決まっているから
→なぜ法律で殺人が禁じられているのか
→→法律は人間の社会生活を円滑に行うために作られる
a結論「人を殺すと円滑な社会生活が阻害されるから」

b.種の存続が危ぶまれるから
→種の存続が危ぶまれることがなぜ、殺人をしてはいけない理由になるのか
→→種の存続を危ぶんだ個体が存続し、種の存続を疎かにした個体は淘汰されたから
b結論「殺人を承認した個体は淘汰されたから」


a,bどちらとも種の存続、社会の継続が重要視されている
動画でも述べられていたが、これは個体や個人として考察した場合にはなりたたず
万能とは言いがたい理論である。


総評:aは自分が考えたことなのである程度の考察はできるがbは適当だった

2015年6月27日土曜日

ガチマッチ用 おすすめ 装備一覧

Splatoon ガチマッチ用装備
アタマ
テンタクルズメット:ヒト移動速度
フェイスゴーグル:カムバック
アローハンドホワイト:スペシャル延長
サファリハット:メインインク効率UP
フク
レトロジャッジ:防御力UP
ヴィンテージチェック:うらみ
アーバンベストナイト:マーキングガード
ミスターベースボール:スペシャル増加UP
ガチホワイト:イカニンジャ
クツ
モトクロスソリッドブルー:安全シューズ
トレッキングプロ:ボムサーチ
クレイジーアローズ:ステルスジャンプ

安定はテンタクルズメット、アーバンベストナイト、モトクロスソリッドブルーになるだろう。

2015年1月3日土曜日

Hearthstone Warlock Arena Deck 1

デッキはここで公開
http://goo.gl/oxw798
ちゃんとSSを取る及びTierを使って戦うのはこのデッキが初めて
いまは3W0Lといいかんじ
追記:5W3Lで終了

2014年2月20日木曜日

Minecraft Linecraft 考察

co1682524にて開催されているLinecraftの考察です。
http://www50.atwiki.jp/sakusouzu2/pages/151.html
そうずさんに渡したtxtと内容は同じです。

Linecraft考察


個人的に、近接は凡人レベルでしかないので、スナイパーとしての意見が多くなります。
また、ラインクラフト以外でも重要とされる戦術や動きについては特に記載しません。(わざわざ複数人で行動するのは重要とは言わないよ)


"初動"
ゲーム開始してBもしくは相手側の拠点を制圧するまでを"初動"とします
初動はチャットでの情報共有がかなり出来るので、チームでの方針を決めておくことが重要となります。
次チーム側の拠点を制圧するのは容易いですが、Bを取るのはとても難易度が上がります。
Bを取るか、Bを取らせてkillを稼ぐかに関してですが、
戦力が勝っていると判断した場合はあえてBをあける戦術も有効だと思います。


"B制圧戦"
基本的に先にとったほうがとてつもなく有利です(この有利というのは得点ではなくBの制圧力)。
一度取られると取り返すのは至難ですが、A上のカタパルトなどで待機しておくと一方的に攻撃できるので、
うまいスナイパーが2,3人いれば一方的にキルすることが出来ると思います。


"コア防衛"
一度横を抜けられると追いつくのはほぼ不可能です。なので抜けられないように立ちまわることが重要となります。
また、通り抜けた相手を殴るのは相手を加速させてしまうのでよく考えましょう。(拠点に張り付いている人がいる場合は殴っていいと思います。)


"コア攻撃"
敵側のカタパルトを使えば、拠点に張り付いている人以外は抜くことが出来ると思います。
張り付いていても、隠れている場合はうまくやればネクサソウズを破壊できると思います。
基本的にネズミをする以外の場合は、複数人での攻撃が重要となります。


"デザート考察"
基本的に自チーム側の拠点を取られた場合はGG(GoodGame=海外での乙みたいなもの)です。取られないようにしましょう。
中央にある山はスナイパーで待機すれば強いですが。カタパルトで飛んでくる敵には対応できません。
Bはスナイパーで行くべきではありません、山ラッシュされた場合逃げ道がありません。


"デザート戦術論"
1.山ラッシュ(山凸):山を超えて相手側の拠点を攻撃すること、後で説明するBtoラッシュに比べ速攻性に長けていて基本となる戦術です。
 山ラッシュには自拠点のカタパルトを使うことで高速かつ安全に移動することが出来ます。
 Bを取られている場合は、攻めている間に自拠点が取られる可能性も大いにあるので、周囲の確認が必要になります。

2.Btoラッシュ(BからA(C)を攻める):Bを取っている場合に、リスポの早さを生かして凸する方法です。Bを取られる可能性が低いです。
個人的に【おすすめしません】

3.ToBラッシュ(Bラッシュ):Bを制圧するときのラッシュです。初動で使われることが多いと思います。
初動での安定策兼基本戦術です。
Bを取られている時に取り返すときにも使います。

4.ネズミ:相手チームに悟られないように、隠れながら移動することで敵戦力を無視して本拠点を攻撃することが出来ます。
ばれると大概死にますが、複数人のタゲを取ることでも前線を上げることができるので無駄ではありません。
また、敵側拠点からTPすると相手はハゲます。

5.カタパルト凸(拠点凸):相手側の拠点上カタパルトから相手本拠点に飛んでそのままネクサソウズを破壊しに行く戦術です。
拠点凸の基本となる戦術です。

6.ステルス(拠点上):相手本拠点の上でしゃがみ続け、敵がいなくなってから本拠点を叩く戦術
バレていても基本的に一人は足止めできているのでかなり強力だが、ネズミと同じでばれると死ぬ