-ストーカー女とロボ男-
学校へ向かう電車を待っている時
ある男が私に話しかけてきた
トントン
「これ、落としましたよ」
ハンカチを落としていたようだ
「えっ?あ...ありがとうございます」
この男、目が死んでいる。
夜道で会っていたら不審者扱いしていただろう。
この男はただただ死んだような目で、電車待ちの列に並ぶのだった。
-次の日-
・・・またあの男だ、昨日の今日だし一応礼くらいしておくか
「昨日はありがとうございました」
「・・・」
「あの...?」
返事すらしない
というより、この男には私すら見えていないような
そんな気すらしてくる
この男は生きているのか?
「サラリーマンはロボットだ」などと言われるが、
この男は本当にロボットなのではないだろうか?
そんな疑問がよぎる
少なくとも女子高生に興奮するような人間ではないことは分かった
「それではこれで、失礼します」
-次の日-
私はあの男が気にかかり目で探していた
そして今日もあの男は昨日と同じ時間、同じ場所で電車を待っていた。
「おはようございます。一昨日はありがとうございました」
普通の人ならいい加減、変だと思うだろう。
しかし、この男は相変わらず死んだような目で虚空世界を見ているようだった
「今日はいい天気ですね!」
今日は雨が降っている。普通ならばこんな天気をいい天気とは言わないだろう。
突拍子もない発言をすれば反応が得られるかと思ったが、
返事はない
「それではまた明日」
-夜-
私はほぼあの男をロボットだと決め打っていた
あの男の虚ろな目はロボットによるものだと考えるようになっていたからだ
私は奇妙なおもちゃを手に入れた気分だった
-次の日-
今日はわざとハンカチを落としてみよう
相手から反応を得られるかもしれない
わざとらしくならないようにハンカチを使ったあとポケットに入れるときに落とそう
ピラっ
・・・
・・・
「これ、落としましたよ?」
初めてあった時と同じ反応だ
「・・・あ、ありがとうございます」
全く同じ反応じゃないの!
ロボットだから仕方ないとはいえもっと面白い反応できないの!?
ぐぬぬ・・・
今日は英単語の小テストだから考えるのをやめよう・・・
-夜-
明日は土曜日、普通なら会社はない
しかしあの死んだような目、ロボットなら土曜に仕事があっても何ら不思議ではない
明日付いて行ってみるか・・・?
-次の日-
制服で行くか、私服で行くか・・・
制服だと教師に見つかった場合面倒で
あの男に判別されやすい
私服だとあの男に判別されにくい
・・・私服一択ね
こうなったら可愛い服とスカートを着てあの男を悩殺してやるんだから!
ロボットを悩殺できるかはわからないけれど・・・
2015年6月6日土曜日
2015年5月21日木曜日
Hearthstone 主要デッキと判別するカード
このカードを見たらこのデッキと決め打っちゃうリスト
-Mage
TempoMage Manawyrm,Sorcerer'sApprentice,Flamewaker
MechMage Cogmaster,ClockworkGnome,Mechwarper,AnnoyOTron
FreezeMage Loothoader,Acolyte of Pain
-Hunter
FaceHunter WorgenInfiltrator,LeperGnome
MidrangeHunter Webspinner,HaundMaster
-Druid
RampDruid
-Warrior
ControlWarrior ShieldSlam,ShieldBlock,
PatronWarrior InnerRage,BattleRage,UnstableGhoul,FrothingBerserker,WarsongCommander,DreadCorsair,GnomishInvetor
-Rogue
OilRogue
-Warlock
ZooWarlock ArgentSquire
DemonZooWarlock Voidcaller
HandWarlock ZombieChow,AncientWathcer,TwilightDrake,MountainGiant
-Paladin
MidrangePaladin
-Priest
ControlPriest
-Shaman
MechShaman Cogmaster,MechWarper,AnnoyOTron
MidrangeShaman HauntedCreeper,ManaTideTotem,AzureDrake
-Mage
TempoMage Manawyrm,Sorcerer'sApprentice,Flamewaker
MechMage Cogmaster,ClockworkGnome,Mechwarper,AnnoyOTron
FreezeMage Loothoader,Acolyte of Pain
-Hunter
FaceHunter WorgenInfiltrator,LeperGnome
MidrangeHunter Webspinner,HaundMaster
-Druid
RampDruid
-Warrior
ControlWarrior ShieldSlam,ShieldBlock,
PatronWarrior InnerRage,BattleRage,UnstableGhoul,FrothingBerserker,WarsongCommander,DreadCorsair,GnomishInvetor
-Rogue
OilRogue
-Warlock
ZooWarlock ArgentSquire
DemonZooWarlock Voidcaller
HandWarlock ZombieChow,AncientWathcer,TwilightDrake,MountainGiant
-Paladin
MidrangePaladin
-Priest
ControlPriest
-Shaman
MechShaman Cogmaster,MechWarper,AnnoyOTron
MidrangeShaman HauntedCreeper,ManaTideTotem,AzureDrake
現在ハイブリッドハンターなど2つの中間に属するデッキも多くあり
相手の思考時間や確定まではしないもののメジャーなカードで判断することも多くあります。
あなたが初心者ならば、このリストをみて相手のデッキを判断するのも良いかと思います。
相手の思考時間や確定まではしないもののメジャーなカードで判断することも多くあります。
あなたが初心者ならば、このリストをみて相手のデッキを判断するのも良いかと思います。
2015年5月19日火曜日
Hearthstone RampDruid
こんにちはRampDruidを使ってます。(現在Rank5)
デッキリストを掲示しておきます。
Zombie Chow 1枚刺し
Shade of Naxxramas1枚刺し
Shade of Naxxramas1枚刺し
Mark of Nature 1枚刺し
Kezan Mystic 1枚刺し
Senjin Shieldmaster 2枚刺し
Druid of the Crow 1枚刺し
あたりが特殊でしょうか?
ZombieChowは弱点となりがちなアグロデッキへのメタとして働きます。
しかしながら2枚刺しだと、
事故る可能性やアドバンテージ、カードパワーから腐ることが多いです。
事故る可能性やアドバンテージ、カードパワーから腐ることが多いです。
Naxxramasは耐除去性能や成長するという要素からトーントの多いRampDruidと相性が良いです。2枚刺しでもさして問題はありませんが、中盤以降のミニオンの殴り合いに弱く、大型ミニオンも強化できるMark of Natureをピン刺ししています。
Mark of Natureは搭載しているデッキは数少ないと思います。相手の目算を大きく変えることができ、
トーント付与、トーントの強化、バーストダメージの増加、BGHなど色々な使い道があります。
トーント付与、トーントの強化、バーストダメージの増加、BGHなど色々な使い道があります。
Kezan MysticはSecret持ちのHeroに致命打を与えることができます。
IceBlockを張るFreezeMage,Explosiveを張っているFaceHunter
は相性の悪いマッチアップですが、うまく決まれば逆転できます。
Senjin ShieldmasterとPiloted Shredderはとてつもなく迷うミニオンでしょう。
どちらもとても強く1枚ずつでも問題ありませんが、アグロに強いSenjinを選択
Druid of the Crowはとても優秀なミニオンですので、2枚刺しでも問題ありません
しかし、トーントもちで除去にも強いSludge Belcherを2枚搭載していますので、
5マナトーントは十分と判断し1枚にしています。
しかし、トーントもちで除去にも強いSludge Belcherを2枚搭載していますので、
5マナトーントは十分と判断し1枚にしています。
このデッキは一般的にMidRange寄りのロアコン搭載型のRampDruidになると思います。
アグロ相手にがっちりと守り、コントロールにはロアコンやDr.Boom、Ragnarosで削り切る
そのことを意識していれば、かなり強いデッキだと思います。
アグロ相手にがっちりと守り、コントロールにはロアコンやDr.Boom、Ragnarosで削り切る
そのことを意識していれば、かなり強いデッキだと思います。
2015年5月17日日曜日
Hearthstone 初心者向け ガイド
チュートリアルやMinionの説明等はしませんのであしからず
1.特別報酬の取得
2.アドベンチャーモードの開放
3.構築デッキの作成
の3つに分けて説明します。
1.特別報酬の取得
1.特別報酬の取得
2.アドベンチャーモードの開放
3.構築デッキの作成
の3つに分けて説明します。
1.特別報酬の取得
特別報酬とは、ある条件を満たした時にもらえる報酬のことです。
1度受け取るとそれ以降もらうことはできませんが、序盤の資金難を緩和してくれます。
1度受け取るとそれ以降もらうことはできませんが、序盤の資金難を緩和してくれます。
おすすめの報酬を記載しておきます。
プラクティスモードにて5勝する:1Classic Pack
プレイモードで1戦する:1Classic Pack
あるヒーローのレベルを10にする:1Classic Pack
プラクティスモードにて5勝する:1Classic Pack
プレイモードで1戦する:1Classic Pack
あるヒーローのレベルを10にする:1Classic Pack
プレイモードで3戦する:100Gold
すべてのヒーローを開放する:100Gold
すべてのエキスパートAIを倒す:100Gold
カードを解体する:95Dust
2.アドベンチャーモードの開放
すべてのエキスパートAIを倒す:100Gold
カードを解体する:95Dust
2.アドベンチャーモードの開放
まずはSolo Adventureの
Naxxramas(25$),BlackrockMountain($25)を購入、開放しましょう。
確定でカードを取得でき、強いカードが揃っています。
Naxxramas(25$),BlackrockMountain($25)を購入、開放しましょう。
確定でカードを取得でき、強いカードが揃っています。
少々値が張りますので、必要なカード分だけ開放するのもありだと思います。
3.構築デッキの作成
構築つまりランク戦はガチデッキのぶつかり合いですので、
上位を目指すのであれば強いカード強いデッキが必須になります。
強いデッキを作るには大量のプレイ時間やリアルマネーなどが必要ですが、
低いコストで作れて強いデッキも存在します。
FaceHunter,DemonZooWarlock,PatronWarrior,TempoMageとなります。
FaceHunter (980Dust)
上位を目指すのであれば強いカード強いデッキが必須になります。
強いデッキを作るには大量のプレイ時間やリアルマネーなどが必要ですが、
低いコストで作れて強いデッキも存在します。
FaceHunter,DemonZooWarlock,PatronWarrior,TempoMageとなります。
FaceHunter (980Dust)
http://www.hearthhead.com/deck=110442
DemonZooWarlock(1320Dust)
http://www.hearthhead.com/deck=110444
PatronWarrior(720Dust)
http://www.hearthhead.com/deck=110446
TempoMage(960Dust)
http://www.hearthhead.com/deck=110451
DemonZooWarlock(1320Dust)
http://www.hearthhead.com/deck=110444
PatronWarrior(720Dust)
http://www.hearthhead.com/deck=110446
TempoMage(960Dust)
http://www.hearthhead.com/deck=110451
どれも比較的戦えますが、
FaceHuterをおすすめします。
FaceHuterをおすすめします。
2015年5月14日木曜日
動画 コメント 跳ねる ぴょんぴょん スクリプト
これを突っ込もう
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0:⑦:/msg=[]; 14.times(\msg[@0]=dt)
0:⑧:/repl=replace(dest:" ", enabled:false, fill:true); timer(timer:(Start_Time-3).max(0), repl.enabled=true)
0:⑨:/count=-1; Lasthop=0; timer(timer:Start_Time, ctrig((((chat.vpos-Lasthop)>0.17)||chat.isYourPost).alt(Lasthop=chat.vpos; hopping(msg[(++count)%msg.size], count%100))))
2015年5月11日月曜日
Hearthstone Arena Hero Pick
Hearthstoneのヒーローのピックを適当にしていませんか?
アリーナにおいて、ヒーローの強さは明確に存在します。
基本的に、クラス専用で強力なコモンを持っているヒーローは強いです。
また、ヒーローパワーがボードに影響しないヒーローは弱いです。
強力な除去、汎用性の高いミニオンの揃っているMage
4マナ帯から急激に爆発力の増してくるPaladin
この2種はほぼ2強といっていい状況です。
次の候補は
安定性にかけるが、はまれば手がつけられないWarlock
コンボが出来ないのですることのないRogue
この2つでしょう。
次の候補は
安定はしているが、ぱっとしないPriest
大型ミニオンが来てくれればワンちゃんあるShaman
クラス専用カードが軒並みRare以上で悲しみに包まれるDruid
ゴミ候補は
Beastデッキを作ってもそこまで強くないし、FaceもゴミなHunter
武器は強力だが、コントロールもコンボもできないWarrior
Warlockは、昔は雑魚扱いされていましたが、現在はわりと戦えると思います。
アリーナにおいて、ヒーローの強さは明確に存在します。
基本的に、クラス専用で強力なコモンを持っているヒーローは強いです。
また、ヒーローパワーがボードに影響しないヒーローは弱いです。
強力な除去、汎用性の高いミニオンの揃っているMage
4マナ帯から急激に爆発力の増してくるPaladin
この2種はほぼ2強といっていい状況です。
次の候補は
安定性にかけるが、はまれば手がつけられないWarlock
コンボが出来ないのですることのないRogue
この2つでしょう。
次の候補は
安定はしているが、ぱっとしないPriest
大型ミニオンが来てくれればワンちゃんあるShaman
クラス専用カードが軒並みRare以上で悲しみに包まれるDruid
ゴミ候補は
Beastデッキを作ってもそこまで強くないし、FaceもゴミなHunter
武器は強力だが、コントロールもコンボもできないWarrior
Warlockは、昔は雑魚扱いされていましたが、現在はわりと戦えると思います。
2015年4月12日日曜日
495年前のゲーム
フラン「まり・・・まりさ!?」
???「なんか呼ばれた気がするぜ・・・」
フラン「まりさあああああ~~」
金髪が金髪に飛び込む
???「うわぁ!」
飛び込まれた金髪は大きくのけぞる
フラン「まりさああぁぁ会いたかったよぉ・・・最近全然会わないんだもん!」
???「おいおい、誰かと勘違いしてるんじゃないか?
私の名前はまりおだぜ!」
フラン「いやいや、まりおはおかしいでしょ?」
まりお「ん?じゃあどんな名前なら良かったんだ?」
フラン「うーん、まりこ・・・とか?」
まりお「ハハハ、女の私に「子」なんて合わないぜ!」
フラン「常識にとらわれてはいないのね!」
まりお「ところでお前、顔色悪くないか?」
フラン「吸血鬼なんだから当たり前でしょ?」
まりお「確かに!吸血鬼ならあたりまえだ!」
フラン「久しぶりなんだから遊ぼうよー?」
まりお「久しぶり・・・?昔遊んだことあったっけ?」
フラン「そうだよー、弾幕ごっことかしたでしょ?」
まりお「・・・・・あ~!あれか!そういえばやったこともあったかもな
よし、んじゃついてこい」
フラン「あれ!?家が綺麗になってる!」
まりお「ああ、支柱の腐乱が激しかったから、建て直したんだぜ」
フラン「フランなら仕方ないわね・・・でもそんなに建て替えないとダメなら、やっぱり家は石造りに限るわね」
まりお「次に建てるときは藁にしておくぜ・・・」
フラン「え!?家の中でするの?」
まりお「いや、サバゲーは持ってないからな・・・ヒソーテンソクでいいよな?」
フラン「!?」
まりお「もしかしてやり方忘れたのか?まぁ私もほぼ完全に忘れてるけどな!」
フラン「こんな・・・地味・・・だったっけ・・・?
もっと・・・バッっときてキュッとして、ドカーン!って感じだったと思うけど」
まりお「もう500年も前のゲームだからな・・・仕方ないぜ!」
???「なんか呼ばれた気がするぜ・・・」
フラン「まりさあああああ~~」
金髪が金髪に飛び込む
???「うわぁ!」
飛び込まれた金髪は大きくのけぞる
フラン「まりさああぁぁ会いたかったよぉ・・・最近全然会わないんだもん!」
???「おいおい、誰かと勘違いしてるんじゃないか?
私の名前はまりおだぜ!」
フラン「いやいや、まりおはおかしいでしょ?」
まりお「ん?じゃあどんな名前なら良かったんだ?」
フラン「うーん、まりこ・・・とか?」
まりお「ハハハ、女の私に「子」なんて合わないぜ!」
フラン「常識にとらわれてはいないのね!」
まりお「ところでお前、顔色悪くないか?」
フラン「吸血鬼なんだから当たり前でしょ?」
まりお「確かに!吸血鬼ならあたりまえだ!」
フラン「久しぶりなんだから遊ぼうよー?」
まりお「久しぶり・・・?昔遊んだことあったっけ?」
フラン「そうだよー、弾幕ごっことかしたでしょ?」
まりお「・・・・・あ~!あれか!そういえばやったこともあったかもな
よし、んじゃついてこい」
フラン「あれ!?家が綺麗になってる!」
まりお「ああ、支柱の腐乱が激しかったから、建て直したんだぜ」
フラン「フランなら仕方ないわね・・・でもそんなに建て替えないとダメなら、やっぱり家は石造りに限るわね」
まりお「次に建てるときは藁にしておくぜ・・・」
フラン「え!?家の中でするの?」
まりお「いや、サバゲーは持ってないからな・・・ヒソーテンソクでいいよな?」
フラン「!?」
まりお「もしかしてやり方忘れたのか?まぁ私もほぼ完全に忘れてるけどな!」
フラン「こんな・・・地味・・・だったっけ・・・?
もっと・・・バッっときてキュッとして、ドカーン!って感じだったと思うけど」
まりお「もう500年も前のゲームだからな・・・仕方ないぜ!」
2015年4月5日日曜日
A wizard's lizard レビュー
評価:☆☆☆☆★
ゼルダの伝説(初代)にランダム生成のローグライクを組み合わせたゲーム
グラフィック:0.6/1
始めやすさ:0.5/1
奥深さ:0.5/1
メタ的要素:0.6/1
システム:0.5/1
操作性:0.5/1
オリジナリティー:0.9/2
リプレイ性:1.1/2
合計:5.2/10
ほとんどThe Binding of Isaacと言っても問題ない
死んだ場合、最初からやり直しになる
泥棒もできるが、店長との対決になるため、バランスはとれている。
Isaacと違い、グロくないので比較的始めやすくUIも綺麗である。
The Nightmare Cooperative レビュー
The Nightmare Cooperative
評価:☆☆☆☆☆
ローグライク的な楽しみの全くないローグライク
グラフィック:0.6/1
始めやすさ:0.3/1
奥深さ:0.4/1
メタ的要素:0.4/1
システム:0.5/1
操作性:0.5/1
ゲーム性:1.0/2
リプレイ性:1.0/2
合計:4.7/10
ゲームのタグはローグライクになっていたが、ストラテジーのほうがしっくり来るような気がする。
シンプルなUIだが、上記の画像以外に追加要素が殆ど無く、あったとしてもゴミみたいな要素である。
ローグライクは難しい局面を乗り切った達成感が売りであるが、
このゲームはただ単純に相手の攻撃をかいくぐる行動をするだけである。
このゲームはただ単純に相手の攻撃をかいくぐる行動をするだけである。
装備などもあるが、効果は不明である装飾品かな?
Velocibox レビュー
評価:☆☆☆☆★
昔ながらあるトンネルを進むレースゲームに、避けゲー要素を追加したゲーム
グラフィック:0.5/1
始めやすさ:0.6/1
奥深さ:0.4/1
メタ的要素:0.5/1
システム:0.5/1
操作性:0.4/1
ゲーム性:1.0/2
リプレイ性:1.2/2
合計:5.1/10
難易度が高く、SuperHexagonのようなプレイ感を受ける。
しかしながら、左右の移動の遅さが致命的
テンポよく避けることができず、思い通り動かないことにイライラするだろう。
死にゲーや、SuperHexagonなどを楽しめた人は買ってもいいかもしれない
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