評価:☆☆☆☆☆ 選外
宇宙を舞台にした惑星シミュレーション
自分の惑星で他の惑星を吸収して自分を大きくしていく
ある程度大きくなると防衛機や衛星なども持てるようになる
だからといってどうということはない
結局大きくしたところでブラックホールになった時点でインフレして終了
ブラックホールになった時点で全てが終わる
何が面白いのこれ?
2013年12月28日土曜日
Dota2 Viper build
Dota2 で初心者おすすめ筆頭のViperさんのビルドを考えてみた
Starting item
Tango(125)+Salve(115) :鉄板 基本的にハラスする側なので回復アイテムの消費は少なめ
Branch*3(53*3=159) :同じく鉄板 コスパがよくMagicwandにつなげる
Early Game(序盤)
Boots of speed :鉄板 移動速度が上がるのは大きい。PowerTreadsに繋げる
Bottle :Midにいる場合にルーンを一時保管できる。回復が早く終盤まで使える
Magicwand :Branchをまとめる兼緊急回復 中盤以降はスロット圧迫する
Middle Game(中盤)
Yasha :Agi,攻撃速度,移動速度とViperピッタリのアイテム。MantaStyleに繋げれるのも美味しい
PowerTreads :ステータスと攻撃速度上昇がくっついた
Shadowblade:透明化+移動速度上昇さらに透明化からの攻撃に補正がかかる。強い
Late Game(終盤)
MantaStyle :分身+デバフを消せると有用。マナはあまり気味なのでガツガツ使える
Butterfly :高いがそれに見合った強さ
Starting item
Tango(125)+Salve(115) :鉄板 基本的にハラスする側なので回復アイテムの消費は少なめ
Branch*3(53*3=159) :同じく鉄板 コスパがよくMagicwandにつなげる
Early Game(序盤)
Boots of speed :鉄板 移動速度が上がるのは大きい。PowerTreadsに繋げる
Bottle :Midにいる場合にルーンを一時保管できる。回復が早く終盤まで使える
Magicwand :Branchをまとめる兼緊急回復 中盤以降はスロット圧迫する
Middle Game(中盤)
Yasha :Agi,攻撃速度,移動速度とViperピッタリのアイテム。MantaStyleに繋げれるのも美味しい
PowerTreads :ステータスと攻撃速度上昇がくっついた
Shadowblade:透明化+移動速度上昇さらに透明化からの攻撃に補正がかかる。強い
Late Game(終盤)
MantaStyle :分身+デバフを消せると有用。マナはあまり気味なのでガツガツ使える
Butterfly :高いがそれに見合った強さ
2013年12月27日金曜日
Deus EX シリーズ レビュー
評価:☆☆☆☆☆
ステルスやアクションなどがあるとうたわれてるゲーム
正直どうでもいいストーリーなんぞに力を入れてもらってもまったくもって面白くない
1作目はメタスコアで高い評価を出してるが、正直ゴールデンアイでもやるわって話
ステルスとか謳ってるが、全く面白くない
2作目スルー
3作目はクソ茶番みたいなムービーを見た段階でやめた
どれもこれも俺には全く合わなかった
次回作がでても絶対買わない
ステルスやアクションなどがあるとうたわれてるゲーム
正直どうでもいいストーリーなんぞに力を入れてもらってもまったくもって面白くない
1作目はメタスコアで高い評価を出してるが、正直ゴールデンアイでもやるわって話
ステルスとか謳ってるが、全く面白くない
2作目スルー
3作目はクソ茶番みたいなムービーを見た段階でやめた
どれもこれも俺には全く合わなかった
次回作がでても絶対買わない
2013年12月21日土曜日
Eufloria レビュー
評価:☆☆☆☆☆ 選外
惑星攻防シミュレーション
種子をテーマにした攻防シミュレーション
見た目は綺麗
ゲームとしてみた場合、フラッシュゲームなどの惑星攻防シミュレーションと違い種子の生産が遅すぎて本当にテンポが悪い
惑星攻防シミュレーションにありがちな数でゴリ押しするしか策がなく飽きる
この時点で評価:☆☆☆☆☆なのだが、それに加え
level5(1時間もかからず到達可能)にて進行バグが有る
回避可能なのかもしれないが、やり直さなければならないことは変わらず、
面倒だからやらない
惑星攻防シミュレーション
種子をテーマにした攻防シミュレーション
見た目は綺麗
ゲームとしてみた場合、フラッシュゲームなどの惑星攻防シミュレーションと違い種子の生産が遅すぎて本当にテンポが悪い
惑星攻防シミュレーションにありがちな数でゴリ押しするしか策がなく飽きる
この時点で評価:☆☆☆☆☆なのだが、それに加え
level5(1時間もかからず到達可能)にて進行バグが有る
回避可能なのかもしれないが、やり直さなければならないことは変わらず、
面倒だからやらない
Road of Fury レビュー
初期機体(lightning)は強化しないのをおすすめ
買う機体はviperかknightがおすすめ
viperはtimecompressor(時止め)
knightはguidedmissile(誘導ミサイル)
を強化するのがおすすめです。
お金がたまったらbossを購入しましょう。
lightningをbossに変更します。
bossもUAVstation(ビット)が強いです。
1200mile走れたらberzerkを購入し、
viperをberzerkに変更します。
rocketlauncher(ロケラン),timecompressorどちらとも強いです。
2000mile走れたらramを購入し、
knightをramに変更します。
rocktlauncher,guidedmissileどちらともつよいです。
bossをbadboyに変更してもいいですが、変更しなくても問題ありません
時止め時にlocketlauncherで処理が遅くなります。(場合によっては止まるかも?)
序盤は耐久よりも攻撃力を重視しましょう
買う機体はviperかknightがおすすめ
viperはtimecompressor(時止め)
knightはguidedmissile(誘導ミサイル)
を強化するのがおすすめです。
お金がたまったらbossを購入しましょう。
lightningをbossに変更します。
bossもUAVstation(ビット)が強いです。
1200mile走れたらberzerkを購入し、
viperをberzerkに変更します。
rocketlauncher(ロケラン),timecompressorどちらとも強いです。
2000mile走れたらramを購入し、
knightをramに変更します。
rocktlauncher,guidedmissileどちらともつよいです。
bossをbadboyに変更してもいいですが、変更しなくても問題ありません
時止め時にlocketlauncherで処理が遅くなります。(場合によっては止まるかも?)
序盤は耐久よりも攻撃力を重視しましょう
2013年12月20日金曜日
Bioshock Infinite レビュー
評価:☆☆☆☆★
bioshock1,2を両方少しやってすぐにゴミだと判断してやめたうしろさんだが
評判につられて買ってみた
相変わらず微妙だった
確かに風景とかは綺麗なんだけど、ゲームシステムが相変わらず大したことない
ムービースキップも出来ない、敵が光って前が見えない
1999を初見でやってみたが、難しいとかよりも面倒のほうが多かった
まぁ、クソほどクソって訳ではないが、別にやりたいとも思わないからもうやらないと思う
bioshock1,2を両方少しやってすぐにゴミだと判断してやめたうしろさんだが
評判につられて買ってみた
相変わらず微妙だった
確かに風景とかは綺麗なんだけど、ゲームシステムが相変わらず大したことない
ムービースキップも出来ない、敵が光って前が見えない
1999を初見でやってみたが、難しいとかよりも面倒のほうが多かった
まぁ、クソほどクソって訳ではないが、別にやりたいとも思わないからもうやらないと思う
減点式レビュー
ゲームの面白さを減点方式で点数化するもの
減点の度合いは目安であり、±5とか、±1.5倍位なら十分変動させて良いとおもう
減点の度合いは目安であり、±5とか、±1.5倍位なら十分変動させて良いとおもう
-100点(ゴミ)
CPUやGPU,HDDなどに深刻な問題を引き起こすもの
CPUやGPU,HDDなどに深刻な問題を引き起こすもの
-50点
回避不能の進行バグ
回避不能の進行バグ
-20点
回避困難な進行バグ
回避困難な進行バグ
-10点
目、耳その他プレイヤー自身に問題を引き起こすもの
-2点
ムービーがスキップできない
つまらないと思ったものを細分化してそれに点数付けをする必要が有る。
目、耳その他プレイヤー自身に問題を引き起こすもの
-2点
ムービーがスキップできない
つまらないと思ったものを細分化してそれに点数付けをする必要が有る。
などなど、追加予定
Dota2 初心者 おすすめ ヒーロー
Dota2
おすすめ ヒーロー
Viper,Lich,Tidehunter,DeathProphet
ヒーロー名:ヒーローの簡単な説明
スキル番号(Active or Passive):スキル説明
Viper:Dotとスローで相手にプレッシャーを掛ける(ハラス)
おすすめ ヒーロー
Viper,Lich,Tidehunter,DeathProphet
ヒーロー名:ヒーローの簡単な説明
スキル番号(Active or Passive):スキル説明
Viper:Dotとスローで相手にプレッシャーを掛ける(ハラス)
1番(A):Dotとスローの攻撃 2番(P):低HPにより多くのダメージを与える 3番(P):ダメージを与えてきた敵に(カウンターで)Dotとスローを与える
Ult(A):高ダメージDotと強スロー
Lich:バランスのとれたサポートヒーロー
1番(A):スロー付きの範囲攻撃 2番(A):アーマーとカウンタースローをつけるアーマー 3番(A):味方クリープを倒してマナを得る
Ult(A):跳弾する(計11回)スロー付きの弾
Tidehunter:強力なスタンUltをもつイニシエーター(特攻隊長)
1番(A):防御低下+スロウ 2番(P):ダメージ軽減 3番(A):ダメージと攻撃力低下の範囲攻撃
Ult(A):打ち上げとスタンの範囲攻撃
DeathProphet:最強のプッシャー
1番(A):前方範囲にダメージを与える 2番(A):指定範囲にサイレント 3番(P):移動速度、スキル消費マナ減少、CD減少、Ult強化
Ult(A):自分の周りにダメージを与える物体召喚、ダメージ量に応じて回復
Venomancer:自動攻撃するセントリーワードを置ける
1番(A):直線上にDOTとスローを与える 2番(P):通常攻撃にDOTとスローを追加する。 3番(A):自動攻撃セントリーを設置2番で強化できる。
Ult(A):自分の周囲に高ダメージDOTを与える。
WraithKing:強力なスタンと復活Ult
1番(A):スタンとスローとDotを与える 2番(P):ダメージに応じてHPが回復するオーラを与える 3番(P): 一定確率でクリティカルが発生する
Ult(P):死んだ時にマナがあれば復活する。近くの敵ユニットにスローと攻撃速度減少を与える
Ult(A):高ダメージDotと強スロー
Lich:バランスのとれたサポートヒーロー
1番(A):スロー付きの範囲攻撃 2番(A):アーマーとカウンタースローをつけるアーマー 3番(A):味方クリープを倒してマナを得る
Ult(A):跳弾する(計11回)スロー付きの弾
Tidehunter:強力なスタンUltをもつイニシエーター(特攻隊長)
1番(A):防御低下+スロウ 2番(P):ダメージ軽減 3番(A):ダメージと攻撃力低下の範囲攻撃
Ult(A):打ち上げとスタンの範囲攻撃
DeathProphet:最強のプッシャー
1番(A):前方範囲にダメージを与える 2番(A):指定範囲にサイレント 3番(P):移動速度、スキル消費マナ減少、CD減少、Ult強化
Ult(A):自分の周りにダメージを与える物体召喚、ダメージ量に応じて回復
Venomancer:自動攻撃するセントリーワードを置ける
1番(A):直線上にDOTとスローを与える 2番(P):通常攻撃にDOTとスローを追加する。 3番(A):自動攻撃セントリーを設置2番で強化できる。
Ult(A):自分の周囲に高ダメージDOTを与える。
WraithKing:強力なスタンと復活Ult
1番(A):スタンとスローとDotを与える 2番(P):ダメージに応じてHPが回復するオーラを与える 3番(P): 一定確率でクリティカルが発生する
Ult(P):死んだ時にマナがあれば復活する。近くの敵ユニットにスローと攻撃速度減少を与える
Spacechem 解説
まえがき
原子及び分子を説明の簡略化のため原子と呼称する。
ゲームの流れをプロセスと呼称する。
第1象限から第4象限まで順にψ,α,β,ωと呼称する。
waldo(以降ウォルドと読む)の簡単な説明
このゲームはウォルドと呼ばれる命令実行装置がある。
ウォルドを上手く使い、原子を運搬することがこのゲームの目的である。
ウォルド全体での制約
同じ色のウォルドは同じマスに置くことは出来ない(矢印は除く)
各ウォルドの説明
Startの説明
このStartウォルドによってこのゲームは始まる。
右クリックで向きの変更が可能である。
矢印の説明
この矢印を使わなければ、一度の出力しか出来ない。
向きの転換でループさせ、入力と出力を繰り返しできるようにする必要がある。
経路はクロスさせることもできる
また、反転はループをさせる必要がないので、最短攻略を目指すのならば重要なテクニックである。
GRABDROPの説明
GRABDROPは右クリックでGRABかDROPに分けることができる、基本的に分けたほうが考えやすい
GRABは原子をクロスヘアっぽい何かで掴むことができる。
GRAB地点に何もない場合はプロセスを続行する。
DROPは逆に原子を離す。
DROP地点に何もない場合プロセスを続行する。
INの説明
INは左に表示された場所に表示された原子を出現させる。
αとβのどちらかに出現させるかを右クリックで変更できる
左に原子が表示されていない場合、原子を出現させずプロセスを続行する。
出現地点に原子がある場合、プロセスを停止する。
Outの説明
OUTは右に表示された原子を出力する。
ψとωのどちらを出力させるかを右クリックで変更できる
出力するものがないときはプロセスを続行
出力するものと違うものを出力しようとした時プロセスを停止する。
Syncの説明
Sync(同期)は他の色がSyncに到達するまでプロセスを停止する。
単体では使えない
原子及び分子を説明の簡略化のため原子と呼称する。
ゲームの流れをプロセスと呼称する。
第1象限から第4象限まで順にψ,α,β,ωと呼称する。
waldo(以降ウォルドと読む)の簡単な説明
このゲームはウォルドと呼ばれる命令実行装置がある。
ウォルドを上手く使い、原子を運搬することがこのゲームの目的である。
ウォルド全体での制約
同じ色のウォルドは同じマスに置くことは出来ない(矢印は除く)
各ウォルドの説明
Startの説明
このStartウォルドによってこのゲームは始まる。
右クリックで向きの変更が可能である。
矢印の説明
この矢印を使わなければ、一度の出力しか出来ない。
向きの転換でループさせ、入力と出力を繰り返しできるようにする必要がある。
経路はクロスさせることもできる
また、反転はループをさせる必要がないので、最短攻略を目指すのならば重要なテクニックである。
GRABDROPの説明
GRABDROPは右クリックでGRABかDROPに分けることができる、基本的に分けたほうが考えやすい
GRABは原子をクロスヘアっぽい何かで掴むことができる。
GRAB地点に何もない場合はプロセスを続行する。
DROPは逆に原子を離す。
DROP地点に何もない場合プロセスを続行する。
INの説明
INは左に表示された場所に表示された原子を出現させる。
αとβのどちらかに出現させるかを右クリックで変更できる
左に原子が表示されていない場合、原子を出現させずプロセスを続行する。
出現地点に原子がある場合、プロセスを停止する。
Outの説明
OUTは右に表示された原子を出力する。
ψとωのどちらを出力させるかを右クリックで変更できる
出力するものがないときはプロセスを続行
出力するものと違うものを出力しようとした時プロセスを停止する。
Syncの説明
Sync(同期)は他の色がSyncに到達するまでプロセスを停止する。
単体では使えない
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